
2歳までの栄養が、子どもの将来の基礎になる。
生涯で一番大切な「人生最初の1000日」をサポートするエレビット® ブランドファミリー
産婦人科・婦人科医師推奨 No.1※のエレビットから誕生した
産後・授乳期のサプリメント
「エレビット® 産後ケア」
「エレビット 産後ケア」は、忙しい産後のママが自身の健康と赤ちゃんの健やかな発育に欠かせない大切な栄養を手軽に安心して摂れるように開発された、産後・授乳期用のマルチビタミンサプリメントです。ママと赤ちゃんに大切な14種の栄養素を、厚生労働省の推奨量を満たせるように設計。1日3粒を食事に加えてお飲みいただくことで、産後・授乳期に望ましい毎日の栄養を補填し、ママが赤ちゃんに母乳を通じて栄養をしっかりと与え、心身ともに健康でいられるようにサポートします。
※ 2025年1月 株式会社RJCリサーチ調べ インターネット調査 調査対象:産婦人科、産科、婦人科、生殖医療関連診療科 150名
授乳期は、妊娠中よりも栄養が必要
ママは自分の血液から母乳をつくり、赤ちゃんが育つための栄養を与えています。
妊娠中は、おなかの赤ちゃんに栄養を届けるために、食べる量や栄養バランスを意識するように指導されます。それは、母乳を与える産後も同じです。
「日本人の食事摂取基準」(厚生労働省)には、母乳に含まれている栄養素の量から、ママが妊娠中以上に多く摂取するように推奨している栄養素もたくさんあります。
授乳期には、多くの栄養素の必要量※が増える
※厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2020年版)」30~49歳女性の推奨量、妊婦は後期の値
授乳期のママは食事からすべての栄養素を満たすのは難しい
実際、授乳期のママの多くは、栄養素の摂取量が不足しています。特にビタミンD・A・Cは、推奨量・目安量の半分に満たない状況です。
* 推奨量・目安量は、厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2020年版)」30~49歳女性に授乳期の付加量を足したものを引用
* 授乳期の栄養素摂取状況は、厚生労働省「国民健康・栄養調査(平成30年)」より女性・授乳婦の中央値を参考
大変すぎる!産後のママのリアル
産後のママは、体の変化が大きく起こるのと同時に、慣れない育児が始まります。母子手帳にも「母乳の出をよくするには、お母さんが十分な栄養と休息をとることも大切です」との記載がありますが、産後のママが調理や食事の時間をしっかりと確保するのは、なかなか難しいという現実もあるでしょう。
先輩ママに出産後の生活を聞いたアンケートでも、約8割が「想像していたよりも大変だった」と答えています。

エレビット 産後ケアの
3つのポイント
エレビット 産後ケアの製品特徴
Last Updated : 2023/Aug/24 | CH-20230731-24